株式会社丸運

経営戦略・経営計画

丸運グループ 長期経営ビジョン(2020年4月~2030年3月)

  • (1)
    今後10年間に組織そして個人も、ともに20%以上パワーアップした姿へ進化
    丸運グループ経営理念と長期経営ビジョンを全グループ員が共有することにより経営ベクトルを同じ方向に収斂させ、今後10年間に毎年2%以上の成長を続け、組織そして個人も、ともに20%以上パワーアップした姿に進化することを目指します。
  • (2)
    丸運グループ経営計画体系における中期経営計画の位置付け
    中期経営計画は、丸運グループ経営理念の精神に基づき策定した長期経営ビジョンの実行プランとして位置付け、着実な実践により企業価値の向上を目指します。
  • (3)

    「丸運イノベーション」の展開
    長期経営ビジョンの実現に向けて丸運グループの業務および意識改革を柱とした丸運イノベーションを展開することにより、更なる競争力の向上を目指します。

    丸運イノベーションの構成

    • Business Innovation:10年後につながる成長戦略ビジネスの展開
    • Mind Innovation:丸運スピリットのパラダイムシフト
    • Cost Innovation:コスト削減は日常的かつ永遠の課題
    • IT Innovation:丸運グループの全面的な業務改革を推進
    • Work Style Innovation:「10 to 8 & 8 to 10」運動の展開

丸運グループ 中期経営計画(2020年度~2022年度)

  • (1)
    基本方針
    • 10年後(2030年)の「ありたい姿」を見据えて、丸運グループの課題を確認。
    • 課題を克服するため、2020年度から3ヵ年で取り組む施策を具体的なアクションプランとして織り込む。
    • 第3次中期経営計画期間である2020年度~2022年度は「飛躍に向けた準備期間」とする。
  • (2)
    経営目標(未定)
    ※新型コロナウイルスの影響から定量的な計画値を合理的に算定することが困難なことから、アクションプランのみ公表させて頂きます。

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