株式会社丸運

マテリアリティ

ESG経営へのロードマップ

2021年度上期 CSR推進体制の継続期 ESG経営への転換準備 新体制の構築準備 啓発活動の展開 マテリアリティの検討 2021年度下期 ESG推進体制への移行期 ESG経営への転換 社会的価値観の認識 SDGsとの関係の確認 マテリアリティ目標の設定 2022年度 ESG経営の本格的転換期 ESG経営体制の構築 中期経営計画の検討 KPIの設定 PDCAサイクルの構築

特定プロセス

今後の特定プロセスは、以下の通りです。

STEP1 社会からの要請を検証(課題の把握)

国際的な共通標準であるGRI(Global Reporting Intiative)ガイドライン、SDGsなどを参照し、当社グループに関する環境・社会・ガバナンスに関する課題の把握。

STEP2 マテリアリティの特定

把握した課題について、当社にとり影響度の高い項目を選定し、当社グループのマテリアリティとして特定する。

STEP3 マテリアリティの目標設定

優先的に取り組むマテリアリティの具体的な目標(KPI)を設定する。

重要課題と取り組み

当社グループが取り組むべき重要課題と取り組み内容は、マテリアリティの特定プロセスにて検討を行っています。
社会的課題の解決を通じて、企業価値の向上を達成すべく取り組んでいきます。

現在、構造改革推進部を主体に丸運グループとしての取り組むべき重点課題を検討しています。

  • 2021年度中に決定する予定。